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【 ダイハツ 】 BEE (モーターショー50周年特別展示)
1951年式でこのデザインはとても個性的で斬新、思わず乗ってみたくなりました。
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【 トヨタ 】 トヨペットクラウンRSD型 (モーターショー50周年特別展示)
1956年式の黒塗り高級自動車は今でも充分高級感があります。
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【 日産 】 スカイラインH/T2000GT-R
(モーターショー50周年特別展示)
73年式「ケンメリ」の愛称で若者に大人気、会場でも当時の若者(今やおじさん)たちに大モテでした。
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【 日産 】 GT-R PROTO
「究極のドライビング性能」がコンセプトのGT-R PROTO。2007年に市販モデルが発表されます。
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【 トヨタ 】 レクサスGS450h
GSにハイブリッドシステムを搭載し、高い動力性能と環境性能の両立を目指すプレミアムセダン。
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【 ダイハツ 】 Copen ZZ(参考出品車)
街でときおり見かける可愛いCopen。1.5Lエンジン搭載で動力性能を飛躍的に高めたZZ。
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【 ロールスロイス 】 ロールスロイス
ロールスロイスといえば高級車の代名詞、大きくて綺麗な外観と贅沢な内装はさすがです。
黒塗りの車はホコリが目立つので、頻繁に毛ばたきが掛けられていました。
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【 日産 】 PIVO(ピボ)
次世代の電気自動車は、卵型のキャビンが前後に回転するので駐車が苦手な人でも安心。
ギャラリーが多くうまく撮れなかったのですが、毛ばたきを掛けていたので思わず撮りました(^^)
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【 フィアロ 】 p67bエタニティー(ワールドプレミア)
660ccエンジン搭載の2シータースポーツの次世代3-wheeier。車速とステアリングの
操舵角に応じてボディが傾斜するので、今までの車にない新しい感覚が得られます。
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【 ポルシェ 】 Carrera S のエンジン
水平対向6気筒(4バルブ)、排気量3,824cc、最高出力261kW(355PS)/6,600rpm
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【 スバル 】 シンメトリカルAWD
軽量・コンパクトな水平対向エンジンを中心にトランスミッション、トランスファー、
プロペラシャフトなどを一直線で左右対称に配置した独創的なレイアウト。
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【 ブガッティ 】 ブガッティベイロン16.4
今回のモーターショーで最高価格の超スーパーカー。消費税だけでも700万円、さておいくらなんでしょう?
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【 光岡自動車 】
国内外の各ブースそれぞれ独創的なディスプレイでしたが、「小さな工場には、夢がある。」という
光岡自動車のキャッチコピーが気に入りました。
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千葉・幕張メッセで開催された第39回東京モーターショー、今回のモーターショーのテーマは
“Driving Tomorrow!” from Tokyo みんながココロに描いてる、くるまのすべてに新提案
17日間の会期中の総入場者数が151万2100人を数え、11月6日(日)に閉幕しました。
第37回東京モーターショーはこちら
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